工事概要
検討部位—検討を行う部位名(例:1階スラブ、2階小梁)。計算書の見出しに表示されます。
スラブ・小梁・大梁の全検定項目の判定を一覧表示し、NG項目数を示します。
二方向板の格子梁モデルで固定荷重+積載荷重を算出し、曲げ・せん断・ひび割れを中期許容応力度で照査します。
車輪荷重(ケースA)とアウトリガー反力(ケースB)の大きい方を採用し、曲げ・せん断・ひび割れを照査します。
小梁と同様にケースA/Bを比較採用し、断面検討を行います。
各部材の端部・中央の曲げモーメントを図示します。
検討条件・各部材の検定表・総合判定をA4印刷用の計算書として出力できます。
計算結果をA4印刷用の計算書として出力できます。
入力条件に名前をつけて保存し、再利用できます(会員機能)。
計算結果をDXFファイルとして出力できます(会員機能)。
本計算ツールは添付資料の算定式に基づく参考値です。実際の設計にあたっては最新の法令・仕様書・メーカー技術資料をご確認ください。